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	<title>黙想への招き</title>
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	<description>イエズス会日本殉教者修道院鎌倉黙想の家</description>
	<lastBuildDate>Sun, 19 Feb 2012 14:16:36 +0000</lastBuildDate>
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		<title>CLC支援デスク制作の『哀しみと祈りと』</title>
		<description><![CDATA[釜石でのボランティアの声です。
こちらから>>
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/596</link>
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		<title>特別黙想会のお知らせ　パウロより確認できる「宣教」とは</title>
		<description><![CDATA[イエズス会日本殉教者修道院企画週末黙想会
『パウロより確認できる「宣教」とは』
指導 古川 勉神父（横浜教区本部事務局長：教区司祭） 
こちらから>>
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/592</link>
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		<title>いわき黙想会の様子を動画でご覧になれます</title>
		<description><![CDATA[こちらからどうぞ。>>
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/590</link>
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		<title>CLC支援デスク制作の　｢原野　釜石、大槌の8カ月｣</title>
		<description><![CDATA[こちらからどうぞ。>>
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/588</link>
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		<title>特別黙想会　ナウエンと共に聖書を味わう</title>
		<description><![CDATA[2012年4月20日（金）17:30～22日（日）15:30
講師：小渕春夫さん
ヘンリ・ナウエンの著作は、教派を越えて多くの人を魅了しています。
心に滲みるエピソード、
今までにない新鮮な視野、
御言葉への深い洞察などがその要因に上げられるでしょう。
なかでも、聖書の言葉に対する驚くべき感受性、それを表現する能力は
他にないものがあります。
ナウエンの心からの願いはイエスと結ばれて生きることでした。
イエスとの個人的な関係を深め、それを生活の中心に据えることでした。
その生き方に、私たちも招かれています。
ここでの集いの願いは、共に御言葉を味わい、ナウエンの洞察の豊かさ
に触れ、そのことで私たちと神との関係がさらに親しいものとなり、
信仰生活が豊かにされることです。
参考図書：『ナウエンと読む福音書』『いま、ここに生きる』『愛されている者の生活』
詳しくはこちらから>>

]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/585</link>
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		<title>2012年度の企画黙想会の日程</title>
		<description><![CDATA[2012年度の企画黙想会の日程をご覧になれます。
こちらから>>
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/583</link>
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		<title>英 隆一朗神父のクリスマスメッセージ</title>
		<description><![CDATA[＋クリスマスおめでとうございます
　皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
2011年は３月11日の東日本大震災によって、大きな衝撃を受けた年になってしまいました。
見過ごすことができないものなので、CLC（クリスチャンライフコミュニティ）としても支援デスクを設置し、この黙想の家（日本殉教者修道院）を事務局にして、釜石教会のベースキャンプを中心に支援活動（かまかまプロジェクト）を行っています。
　クリスマスにあたって痛烈に思い起こされるのは、ヘロデ大王による幼児虐殺の惨劇です（マタイ2,16-18）。
ベツレヘム周辺に住む罪のない２歳以下の男子が無惨にも皆殺しにされるという恐ろしい出来事です。
この話を読む者の中に大きな疑問がわき上がることがあるでしょう。なぜ罪もない子どもが虐殺されるのを神はゆるしたのかと。
ヘロデ大王を大津波や原発事故に当てはめるならば、全く同じ問いを抱く人もおられるでしょう（先日も、いわき教会で被災した信徒からそのような問いを受けました）。大津波の被害を受けた人びと、原発事故によって避難せざるをえなくなった人びとは、幼子殉教者と同じ立場に立たされているかもしれません。
　この大きな問いに対して、皆が納得のいく答えを見いだすことは困難でしょう。
１つだけ私の思いをわかち合うならば、そのような惨事の中にあっても、少なくとも幼子イエスが（実は、洗礼者ヨハネも）、助け出されたことに希望のメッセージが隠されているということです。
どんな困難の中にあっても、神は小さな希望を残しておられる。幼子イエスの誕生とその後の成長は、そのような希望の小さなしるしであったということです。マリアとヨセフは命がけでその小さなしるしを守り育てました。実際のところ、釜石でも福島でも大きな苦難が続くものの、希望に向かう小さなしるしを見いだしました。
　この2011年のクリスマスは、幼子イエスという小さな希望をしるしに感謝し、そのしるしを大事に育てていくことによって、苦難を乗り越え、大きな救いの光をもたらす新たな出発点にしたいです。
　皆さまがこれからも祈りを深めることによって大きな希望に向かって歩んでいかれることを願っています。
また、支援活動の資金がどうしても不足していますので、支援金も受けつけております。ご協力くださる方があればうれしく思います。
　2012年の新たな年に神の祝福がありますように。
祈りのうちに
日本殉教者修道院所長　　　英　隆一朗s.j.
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/581</link>
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		<title>期間限定頒布　被災地支援ワイン</title>
		<description><![CDATA[CLC支援デスクでは、期間限定100本（赤50白50）で被災地支援のための特別ラベルのワインを頒布します。
支援デスクのページへ>>
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/576</link>
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		<title>大地の祝福</title>
		<description><![CDATA[去る11月1日、英神父と福島県の仲間たちが飯舘村で祈りを捧げました。

]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/573</link>
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		<title>第8回信徒養成錬成</title>
		<description><![CDATA[第8回信徒養成錬成会
霊的識別について　 ーなぐさめとすさみを識別するー
前回のテーマ「キリストの価値観とこの世の価値観」を受けて、キリストの価値観を生きていくにはどうしたらよいか、日々の生活の中で感じる心の動きを識別する道、つまり、選択の仕方を探ります。
日　時：2012年1月27日（金）18時30分（夕食）～29日（日）15時
会　場：イエズス会日本殉教者修道院（鎌倉黙想の家）
詳しくはこちらから&#62;&#62;
]]></description>
		<link>http://mokusou-in-kamakura.info/archives/571</link>
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